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「公邸の浴室改修」…実は寝室改装(産経新聞)

 「風呂場と、それから洗濯機を変えたかもしれない。そのくらいかもしれない」

 鳩山由紀夫首相は12日の衆院予算委員会で、自民党の与謝野馨元財務相から昨年10月末に首相公邸に入居した際の改修費について、「どこをどのように、どの予算で直したのか」と問われると、こう答えた。

 ところが、首相は12日夜、記者団に対し、「調べたら風呂は改修していなかった。実は、和室を洋風にして寝室にしている。そのための改修費がかかっている。洗濯機もそうでもなかったみたい」と述べ、改修した個所を訂正した。

 首相は記者団から改修総額をたずねられても、「今、出す必要もない」と一蹴した。それどころか「毎年、公邸の主が代われば毎年、改修しなければならない。毎年のように首相が代わること自体を変えることが経費を節減する道だ」と開き直った。

 首相側近は「(民主党は)野党暮らしが長いから、国会で追及されるかどうかの基準で考えている。改修費は過去の例と同じ水準に収めている」と強調したが、改修費の合計金額については明らかにしなかった。

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by rsbzf6mtpb | 2010-02-16 05:20

【元厚生次官ら連続殺傷 最終弁論(中)】「極悪非道な『ふり』をしているだけ」 弁護人、人間性強調(産経新聞)

 (13:50〜14:10)

 《小泉毅被告(48)の弁護人が、最終弁論書の読み上げを続けている。弁護人はこれまで、小泉被告が犯行当時、心神喪失や心神耗弱に該当するとの主張を繰り広げてきた。続いて小泉被告に襲われて重傷を負った、元厚生次官の吉原健二さんの妻、靖子さんについて触れていく》

 弁護人「被告人は、吉原さん方に侵入し、妻の靖子さんの胸を突き刺しましたが、遂行を中断しています。中止未遂が成立すると考えています」

 《「中止未遂」とは、犯人の意思で犯行を中止することで、刑法では、減刑または刑が免除されることになっている。検察側の主張では、小泉被告に襲撃された靖子さんは、いったん尻もちをついた後、立ち上がって逃げ、追いかけて刺そうとする小泉被告から逃れたとされる。弁護人は、この主張を否定し、小泉被告が自分の意思で犯行を中断したと主張した》

 弁護人「靖子さんが尻もちをついたことに争いはありません。被告は、その時間は3、4分と言っています…。見知らぬ男に胸を刺され、尻もちをついたとき、間髪入れずに体勢を立て直すとは、にわかには信じられません…。被告人の(3、4分という)認識の方が、客観的裏付けがあります」

 《続いて、靖子さんが命ごいをした状況について触れる》

 弁護人「被告人にとって予想外のことが起こりました。靖子さんは『すいません、ごめんなさい』などと命ごいをしたのです。被告人には『プライドの高い元厚生次官の妻が命ごいをするはずはない、家政婦ではないか』という疑念が生じ、『何としても殺害をやり遂げたい』と思う一方で『許してやろうか』とも思いました…。被告の中では、『予定通り殺せ』という意思と、『助けよう』という意思がぶつかりあい、混乱したといえます」

 「検察官は『被告人が靖子さんを追いかけた』と言いますが、靖子さんは、そのことを認識していません。その時、被告人は元次官が屋内にいるのかに関心を持っていたのであり、追いかけたわけではありません…」

 「以上のことから、『中止未遂』が成立すると考えます。仮に成立しないとしても、命ごいを前にしたためらいは、被告に人としての心情が存在することを示しており、死刑回避の要素になります」

 《ここで、弁護人は一息ついた。次は「自首の評価」についての主張だ。小泉被告は事件発覚後、自ら警視庁に出頭している》

 弁護人「被告人が出頭した時点で、一連の事件について、被告人が犯人であるという証拠はなく、目撃者もいませんでした。出頭しなければ、検挙に至らなかった可能性が極めて高かったのです」

 「被告人は出頭の際、凶器などをすべて持参し、その後の聴取に対しても、隠すことなく行為のすべてを話しています。自首により、犯行の全容が容易かつ短期間に判明しているのです…。本件では、自首による裁量的減刑がなされるのが相当と考えます」

 《小泉被告は、両手のひらを太ももの上で組んで、黙って弁護人の読み上げを聞いている》

 弁護人「最後に、被告が人間性を失っていない、ということです」

 《弁護人は、小泉被告が犬好きであることや、公判でみせた人間性をうかがわせる言動を再現することで、情状を訴えていく》

 《小泉被告は、騒音トラブルで建設会社の社長宅にクレームをつけに行った際、犬の名前入りの表札を見つけ「犬をかわいがる人は悪い人ではない」と思ったという。また、公判でも、被害者の靖子さんも犬好きであると聞かされ、「今は考えないようにしている」と答えている。弁護人は、そうした証言を振り返りながら、小泉被告の中にある“良心”を裁判官らに印象付けようとしていく》

 弁護人「被告人は、血の通った人間性を豊かに持っています。それが外に出ないよう、無理に押し込めている。かたくなで切ない姿勢が見て取れます…」

 《続いて弁護人は、被告人質問で、愛犬チロについて問われた際、小泉被告がみせた言動を振り返った。小泉被告は公判でチロの話をした際、言葉を詰まらせたり、自分で自分のほおをたたいたり、大きく動揺している》

 弁護人「このときの被告の心情は、極めて純粋だったことは、供述態度から明らかです。実は、被告の内面は、切れば血がほとばしるほど熱いものであり、それが外に出ないよう、押し込めているのです…」

 《公判の様子を詳細に再現する弁護人。小泉被告は黙って聞いているが、心なしか耳が赤く染まっているようにも見える》

 弁護人「極悪非道な犯行といいますが、被告人は無理をして、極悪非道なふりをしている、というのが正確です。その弱さは、靖子さんの命ごいを前にして、あらわになっています」

 =(下)に続く

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by rsbzf6mtpb | 2010-02-15 01:38

新型インフル特需で手指殺菌消毒剤市場4倍に―富士経済(医療介護CBニュース)

 新型インフルエンザ特需により、昨年の手指殺菌消毒剤市場の規模が前年の3.9倍の70億円に上ることが、民間調査会社の富士経済(本社=東京都中央区)の調べで分かった。同社では、新型インフルエンザの流行などによる消費者の衛生意識の高まりとともに、速乾性や水なしで使用できるといった手軽さが消費者に受け入れられたことが要因だとしている。

 一方、今年の市場規模は46億円と予想。新型インフルエンザが3月ごろをめどに流行のピークを越す見込みだとしながらも、消費者の消毒意識の高まりを指摘し、2008年の規模(18億円)には戻らないとの見解を示している。

 調査は昨年11-12月に実施。メーカーへのヒアリングを基に分析を行った。


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by rsbzf6mtpb | 2010-02-13 05:35

石川衆院議員が離党届、小沢幹事長受理(読売新聞)

 民主党の石川知裕衆院議員(北海道11区)は11日夕、代理人を通じて離党届を小沢幹事長に提出し、受理された。

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by rsbzf6mtpb | 2010-02-12 10:46

【偽りの果てに 連続婚活詐欺・不審死事件】(下)供述・決定的証拠なし(産経新聞)

 ■矛盾追及、薄氷の捜査

 「証拠や供述の具体的内容は、お答えしかねる」

 埼玉県警東入間署での記者会見。1日午前、木嶋佳苗容疑者(35)の逮捕会見に臨んだ桜井雅彦捜査1課長は、緊張した面持ちでおもむろに切り出した。

 犯行動機や他殺と判断した理由など多くの質問に対し「具体的には話せない」「申し上げられない」などと明快な回答を避けた桜井1課長。会見終了後、ある捜査幹部は思わず「言えないことが多かったな。情けないよね」とこぼした。

 なぜ話せないのか。

 背景には、これまでの事件捜査で最重要視されてきた自白はもちろん、木嶋容疑者と、大出嘉之さん=当時(41)=の殺害とを結びつける直接的な証拠がなく、状況証拠のみで容疑を固めざるを得なかった捜査事情が垣間見える。

                   ◇

 昨年8月6日に大出さんの遺体が発見された当初から「事件性が高い」とみていた埼玉県警。同月中旬には、大出さんと交際していた木嶋容疑者を捜査線上に浮上させていた。

 捜査は水面下でひそかに進められた。が、まもなくその方針を変えざるを得ない状況が発生した。木嶋容疑者が埼玉県ふじみ野市の男性に接触、結婚話をちらつかせていることが分かったのだ。さらに急に金遣いが荒くなったことも判明。

 「また金をだまし取ろうとしているのではないか」。懸念した県警は9月上旬、木嶋容疑者に対し任意の事情聴取を行った。

 木嶋容疑者は落ち着いていた。大出さんの不審死を問われると、遺体発見前日に駐車場で一緒だったことは認めつつ「けんかして別れた。そのショックで自殺したのでは」と説明。行動確認のため、常に木嶋容疑者に張り付いていた捜査員には「これからあそこに行くの」と声を返す余裕さえあった。

 「相当、ずぶとかった」と捜査幹部。自供は期待できない−。県警がそう結論づけた9月中旬、木嶋容疑者は新たに結婚相手紹介サイトで男性(46)と知り合い、同居を始めた。「このままでは次の被害者が出る」。県警は9月25日、別の詐欺容疑で木嶋容疑者の逮捕に踏み切る。

                   ◇

 逮捕当初は渋々話をしていた木嶋容疑者。だが、10月下旬に弁護人が交代すると態度が一気に硬化した。自供はなく、殺害を示す決定的な証拠もない。立件へ向け県警に残された手法は「木嶋容疑者しか犯行をなし得なかった」ことを確実に立証することだった。

 県警は遺体から検出された睡眠導入剤の成分などから薬を摂取した時間を絞り込み、練炭に火が付いたとみられる時間帯はすでに昏睡(こんすい)状態だったと結論づけた。

 犯行に使われたレンタカーのカーナビゲーションシステムなども照合し、「けんか別れした」という木嶋容疑者の説明と矛盾点を探った。

 さらに、事件当日夜に現場近くから木嶋容疑者によく似た女がタクシーに乗り込んだことも確認。大出さんの遺体からは、木嶋容疑者が処方されていた睡眠導入剤と同じ成分を検出した。県警幹部は「総合的に判断して、木嶋容疑者以外が犯行を行うことは不可能と証明できる」と自信を見せる。

 ただ、疑惑はこれだけではない。木嶋容疑者の周辺では大出さん以外にも3人の男性が不審な死を遂げている。このうち2人は当初事件性がないと判断され、司法解剖をしていない。「大出さん事件は、最も立件しやすい事件だった」と話す捜査関係者もおり、残る疑惑の立件に困難なハードルが待ちかまえているのも事実だ。

 「埼玉で殺人容疑で逮捕された以上、木嶋容疑者は逃げない。焦る必要はない」。木嶋容疑者が訪問ヘルパーをしていた千葉県野田市の安藤健三さん=当時(80)=の不審死の立件を視野に捜査している千葉県警の幹部は、こう話している。

                   ◇

 連載は西尾美穂子、行場竹彦、清作左、豊吉広英、今村義丈が担当しました。

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by rsbzf6mtpb | 2010-02-11 05:42

ラッコ バレンタインに「ハート氷」(毎日新聞)

 バレンタインデー(14日)に合わせ、大阪市港区の「海遊館」は8日、ラッコにハート形の氷をプレゼントするイベントを始めた。

 昨年に続き2度目。14日までの毎日午後1時45分の餌の時間に合わせ、オス1匹、メス3匹の計4匹に、食紅を加えてピンク色にしたハート形の氷(直径約30センチ)を1個ずつ与える。おなかの上で器用に割ったり、かけらをかじったりする愛らしい仕草を間近で見ることができる。

 問い合わせは同館(06・6576・5501)。【茶谷亮】

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by rsbzf6mtpb | 2010-02-10 06:04

小沢幹事長の公開資産「今回も預貯金ゼロ」(読売新聞)

 衆院は議員480人の「資産等報告書」を8日公開したが、民主党の小沢幹事長は約1億9300万円で12位だった。

 資産の8割は土地で、預貯金は「ゼロ」だった。小沢氏は、1993年の公開制度開始以来、預貯金を「ゼロ」と報告する例が多い。

 小沢氏は1月23日の記者会見で、自身の資金管理団体「陸山会」の政治資金規正法違反事件で同会が04年に土地を購入した原資4億円について、「自分個人の資産を貸し付けたものだ」と説明した。具体的には、〈1〉1989年に銀行口座から引き出した2億円〈2〉97年12月に銀行の家族名義の口座から引き出した3億円〈3〉2002年に銀行の家族名義の口座から引き出した6000万円――を挙げ、これらの資金から原資を捻出(ねんしゅつ)したと説明した。

 小沢氏はこうした資金を金庫に保管していた、としている。資産公開は、現金や普通・当座預金は報告する必要がないため、報告書では、こうした事情は読み取ることができない。

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by rsbzf6mtpb | 2010-02-09 11:53

<鳩山首相>今夏参院選の陣頭指揮「小沢氏に」(毎日新聞)

 鳩山由紀夫首相は2日午前、民主党の小沢一郎幹事長の進退を巡り、「今日までの小沢幹事長の活動を考えれば当然(参院)選挙も仕切ってもらいたいと思っている」と述べ、幹事長続投を容認し、今夏の参院選の陣頭指揮も小沢氏にゆだねる考えを改めて示した。首相公邸前で記者団に語った。【山田夢留】

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<黄砂>飛来情報のHP 環境省が開設(毎日新聞)

  環境省は1日、今年の黄砂飛来情報を知らせるホームページ(HP)を開設した。札幌市から沖縄県国頭村まで国内計12地点と韓国、中国、モンゴルの計5地点の観測データを1時間ごとに更新し、日常生活の中での黄砂予防策などへの活用を呼び掛けている。

 各観測地点の地上から上空1キロまでの平均濃度を円柱で表示。「なし〜ごくわずか」から「非常に多い」まで4段階で表し、屋外に干した洗濯物や交通機関への影響の可能性を知らせる。今年から英語版も公開している。ホームページは5月末までの開設。http://soramame.taiki.go.jp/dss/kosa/

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石川議員ら保釈請求、認められる可能性(読売新聞)

 小沢一郎・民主党幹事長(67)の資金管理団体「陸山会」の土地購入を巡る事件で、政治資金規正法違反(虚偽記入)で起訴された同会の元事務担当者・石川知裕衆院議員(36)と、石川被告の後任の事務担当者だった元私設秘書・池田光智被告(32)の弁護人は5日、東京地裁に保釈を請求した。

 同会の元会計責任者で小沢氏の公設第1秘書・大久保隆規被告(48)の弁護人も4日、保釈を請求した。3人は起訴事実を大筋で認めており、保釈が認められる可能性が高い。

 石川、池田両被告は1月15日、大久保被告は16日に逮捕された。

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